1か月児健康診査(2026年10月1日以降受診分から)
更新日:2026年04月01日
1か月児健康診査の公費負担を開始します
公費負担の対象になるのは、2026年10月1日以降に受診した1か月児健康診査です。
1か月児健康診査受診票について
2026年4月以降に妊娠届出をした方は、「母と子の保健バッグ」に受診票を同封しています。
2026年3月以前に妊娠届出をした方や、転入等でお手元に受診票がない方は、保健予防課までご連絡ください。
1か月児健康診査の概要
受診時期
産後1か月頃
※受診日当日で生後28日から生後41日まで(出生日を0日とします)
検査内容・費用
【内容】
身体の発育状況や栄養状態の確認、先天性の病気の有無の確認など
・身体発育状況、栄養状態、疾病及び異常の有無
・新生児聴覚検査、先天性代謝異常等検査の実施状況の確認
・ビタミンK2投与の実施状況の確認 など
【費用】
原則無料
※受診票に記載の項目については、公費負担の対象になります。
※公費負担上限額を超える場合や、そのほかに必要な健診・治療が行われた場合などは、自己負担額が発生する可能性があります。
公費負担上限額
6,000円
1か月児健康診査実施医療機関
東京都内の医療機関等※
※実施医療機関については現在調整中です。
決まり次第こちらのページでお知らせいたします。
受診票の使い方
受診する医療機関によって、受診方法が異なります。
途中で医療機関を変更する場合、受診票を使用できるか改めてご連絡ください。
受診票が使用できる医療機関等(東京都内、近隣市の指定医療機関)で受診する場合
受診票の太枠内をご自身で記入のうえ、医療機関にご提出ください。
※実施医療機関については決まり次第こちらのページでお知らせいたします。
受診票が使用できない医療機関で受診する場合
里帰り等で、受診票が使用できない医療機関等で受診予定の場合は、保健予防課までご連絡ください。
- この記事に関するお問い合わせ先
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保健所保健予防課母子保健係
電話 042-725-5471
ファックス 050-3161-8634このページに関するご意見については、こちらからお問い合わせください。
https://kosodate-machida.tokyo.jp/cgi-bin/inquiry.php/13
市へのご意見については、こちらからお問い合わせください。
