保育料・育成料・補助金等シミュレーション

このシミュレーションに対応している内容は以下のとおりです。

STEP1 市民税額(所得割)を計算します

所得の種類を選択し、金額を入力してください なぜ所得の種類を選ぶの?

前々年と前年で収入が大きく変わる場合はご注意ください。

※保育料等の決定額は、各々で参照する年が異なります。

年表

例)8月の保育料を知りたい場合には前々年の給与収入(自営等の方は所得)を、8月の幼稚園補助金を知りたい場合には前年の給与収入(自営等の方は所得)を入力してください。

現在、生活保護をうけていますか?

保険料などを入力してください(控除額の計算を行います)

おまかせ入力
仮の控除額を元に市民税額を計算します。控除額が分からない方はこちらからどうぞ
自分で入力
各種保険料や医療費控除額が分かる方はこちらから金額を入力してください。

父 所得割計算

本人(該当者のみ)
配偶者
  • 円)

扶養親族(配偶者・専従者を除く)
障害者
その他控除
非課税規定項目
課税者本人

未成年、障害者、寡夫・寡婦のいずれかの場合はチェック

母 所得割計算

本人(該当者のみ)
配偶者
  • 円)

扶養親族(配偶者・専従者を除く)
障害者
その他控除
非課税規定項目
課税者本人

未成年、障害者、寡夫・寡婦のいずれかの場合はチェック

計算する

市民税額(所得割)の計算結果

※計算結果は概算となります。実際の決定額とは異なる場合がありますので目安としてご確認ください。

STEP2 保育料等を確認します

お子様全員の年齢・計算対象を選択してください。

  年齢 計算対象
1人目
2人目
3人目
4人目
  • お子様が現在3歳で、保育園・認定こども園等を選択する場合には4月1日時点での年齢を選択してください。
    • (例)このシミュレーションを6月に利用する場合
    • お子様が5月生まれ(3歳)⇒年齢は「0~2歳」を選んでください。
    • お子様が3月生まれ(3歳)⇒年齢は「3~5歳」を選んでください。
  • 幼稚園・認定こども園に通っている(希望する)方へ
  • お子様が5人以上いる場合には、お電話にてお問い合わせください。

現在、中国残留邦人等への支援給付をうけていますか?

※学童保育クラブの育成料計算をする場合は選択してください。

以下に該当する場合には選択してください。 なぜ入力が必要?

※ひとり親の条件については保育園の申込に必要な書類のご案内もしくは、幼稚園補助金のお知らせをご覧ください。

保育料・育成料・補助金等シミュレーション試算結果

計算結果は概算となります。実際の決定額とは異なる場合がありますので目安としてご確認ください。

保育料 保護者補助金 上限額
手当支給額
 

階層区分 保育料(標準時間) 保育料(短時間)
手当支給額
 

手当支給額
 

施設等利用給付 上限額 保護者補助金 上限額
手当支給額
 

育成料区分 月額 月額
(在籍日数が月15日以下)
お問い合わせ先
  • 【保育料に関して】保育・幼稚園課 支援係
    電話:042-724-2137 ファックス:050-3161-8635
  • 【児童手当に関して】子ども総務課 手当・医療費助成係
    電話:042-724-2139 ファックス:050-3101-8377
  • 【学童保育クラブ育成料に関して】児童青少年課 学童保育係
    電話:042-724-2182 ファックス:050-3101-8380
認定区分

なぜ入力が必要?

1号~3号認定で入所しているお子様にきょうだいがいる場合には保育料が軽減される場合がありますので、該当する場合には選択してください。また、ひとり親等、質問の内容に該当する際にも減額となる場合があります。

保育料等の料金は、市民税額(所得割)から割り出されます。
その税額は所得を基に計算され、所得は収入から必要経費を差し引いた金額になります。
会社勤務の方は、必要経費(給与所得控除)が収入に応じて決まっているため、収入を入力すると自動で所得が計算されるようになっています。収入は源泉徴収票から確認できます(下図)。
なお、給与所得とは別に所得を得ている方、分離課税分の所得については、本シミュレーションでは計算出来ません。

源泉徴収票のサンプル